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〜 超超個人的!BOWWOWファンページ 〜



このページはデビュー当時からのBOWWOWファン

である私が作る超個人的ファンページです。

情報的な部分はほとんどありません。

昔夢中になったBOWWOWやVOWWOW、

そして復活して頑張るBOWWOWへの思いを

書きつづっていきたいというページです。

ページタイトルは、一番好きな曲名から頂きました!




 山本恭司newソロアルバム「REQUIEM」


kyoji's new album「REQUIEM」
  1. PRIMITIVE SEA
  2. SPANISH PIRARES
  3. YOMEGASHIMA(U)
  4. SEA OF TEARS
  5. WALRUS
  6. MOTHER OCEAN
  7. LEAFY SEA DRAGON
  8. THE STORY OF A LITTLE WHITE WAHLE
  9. THE DAY・・・
 10.  AMAGING GRACE


 恭司の新しいアルバムが手元に届きました。(2000/10/7)今現在、それを聴きながらこのHPを編集しています。 いつもながらの非常に微妙なニュアンスで七色の音を紡ぎ出す恭司のギターが、本作でももちろん聴くことが出来ます。




BBS作ってみました!

コーナー増強っていうか、ホントになにもないページだったので とりあえずBBSをつけてみました^^;
BOWWOWの話題,その他ロックの話題、ギターの話などで
コミュニケートしていただけたらいいな、って感じです。

BOWWOW & ROCK BBS

(9/7/1999)

LINK作ってみました!


WILD LAND

BOWWOWが所属するWILD LANDのオフィシャルHP。
メンバーからのメッセージも読めます。
CD、関連グッズ等の販売もアリ


BOWWOW 山本恭司 大辞典

BOW WOWとBOW WOWのギタリスト山本恭司を
こよなく愛する、自称山本恭司普及委員のジェミィさんが管理するサイト。
情報量・更新頻度ともBOWサイトのTOPだと思います。

2003.1.1にリニューアルしてさらにカッコイイサイトになった模様です!


今手元にある音源


LOCUS 1976-1983(BOWWOW BEST SELECTION)

 東芝EMIの「音蔵」シリーズで手に入れたベスト盤。
 オリジナルは86.11.29の発売である。
 初期作品のLPが見あたらない現在、私にとってはメチャ貴重な一枚です。

  
PRELUDE
  GET ON OUR TRAIN
  SIGNAL FIRE
  STILL
  HEART'S ON FIRE
  FUGITIVE
  TOUCH ME, I'M ON FIRE
  DON'T CRY BABY
  SEARCHING
  20TH CENTURY CHILD
  YOU'RE MINE
  CLEAN MACHINE
  HEELS OF THE WIND
  GETTING BACK ON THE ROAD
  CAN'T GET BACK TO YOU
  THEME OF BOW WOW

REVIVE / VOWWOW

 「V」時代、唯一の音源^^;
 しかも中古屋さんで格安で入手したモノ。
 「V」にはあまり執着してないので・・・

WILD FLAG / WILD FLAG
THREE FACES / WILD FLAG

 この2枚はまともにCDショップで買ったものです。
 しかし各々2回くらいしか聴いてないような気がする^^;;

BOWWOW #1 / BOWWOW

 新生「B」の方のファーストシングル。
 「SIGNAL FIRE KICK ASS '95」目当てで買ったもの。

STILL ON FIRE / BOWWOW

 復活BOWWOWの狼煙的シングル。
 懐かしの曲のメドレー。
 しかし各曲がもうちょっと長ければと思うのは私だけ?

  PRELUDE
  GET ON OUR TRAIN
  JET JIVE
  ELECTRIC POWER UP
  STILL
  HEART'S ON FIRE

BACK / BOWWOW

 復活後のファーストアルバム。
 やはり何度も聴いてしまうのは懐かしの曲の方です。
 新曲3曲、リテイク7曲の割合。

  NOBODY CARES
  MY LADY
  LAST WARRIORS
  GET ON OUR TRAIN
  HEART'S ON FIRE
  SILVER LIGHTNING
  BEHIND THE MASK
  DON'T CRY BABY
  THE CLOWN
  ROCK AND ROLL TONIGHT


(10/2/1999)


BOWWOWとの出会い

 そのころの私は、KISS(言わずとしれたハードロックグループ)のファン だった。そのKISSの日本公演で前座をつとめる日本のハードロックグループの記事を音楽雑誌で読んだのだ。 男性4人の本格的なギターバンドだというふれ込みだったように記憶している。すなわちそれがBOWWOWだったのだ。

 山本恭司(G&Vo)・斉藤光浩(G&Vo)・佐野賢二(B)・新美俊宏(D)というラインナップで、 とにかくリーダーである山本恭司の前評判が高く、ネム音楽院というところの優秀な卒業生で、ギターワークが凄いということだった。

 彼らのファーストアルバムが出るということを知った私は、アルバム発売日に レコード屋にいった記憶がある。何故だか、凄い期待を彼らにかけていたのだ。「吼えろ!バウワウ」これがそのアルバム名だった。
一曲目のイントロからしてかっこいい。間奏のギターでぶっとんだ。 完全に虜になった私はこのアルバムを幾度となく聞き込んだのである。 これが私のBOWWOWロードの始まりだったのだ。


いれこみ

 とにかく彼らはカッコよかった。派手だったのだ。ロックは派手でなくてはいけない、 という私の持論はここでさらに確乎たる物になったのだ。 トレーラーを改造してつくった移動ステージ。派手な衣装。 なにより好きだったのは山本恭司の髪型だった。カーリーヘアというやつだ。 時期的に同期するかどうか判らないのだが桑名正博、原田真二なんかもカーリー ヘアだった。しかし盛り上がり具合が一番だったのは山本恭司なのだ。

 そして、入れ込んだ私はカーリーヘアにする事を決意する!当時は男性専用美容院などなかった。 選択肢はなく、おばちゃんが行くような美容院へいったのだ。 カーリーヘアにするには滅茶苦茶時間がかかるのだ。細かいロットで巻きまくりカバーをかけられたままで数時間待たねばならない。 鏡に映る自分が情けないがこれもロックギタリストの定めじゃ、と我慢する。 はたして、私は山本恭司もどきになることに成功。親や一般の友人には大変不評だったが、私は満足だった。 (実際には、同級生の女子などには「原田真二意識してんの?」などと不本意な事を聞かれたものだが 「かわいい」などと言われてちょっといい気になったのも事実ですが・・・) かくして私はますますBOWWOWに入れ込んでいくのであった。


ミュートロン

 これは、山本恭司が好んで使っていたギターエフェクターである。ミュートロン3というのが、 確かオートワウで、これをデイストーションと併用すると、これがまたカッコいいのだ。1stでも、間奏などで使われている。 これが欲しくて欲しくてたまらなかったのだが、当時から苦労人の私はお金がなく、 しかも地方在住者ときては新品を手に入れることはままならなかったワケ。ところが神様という物は存在する物で、 県下楽器店合同のがらくた市みたいなのが開催されてそこで偶然にもミュートロン3を手に入れることができたのだ。 確か定価で4万はしたとおもうのだが、1万そこそこで買えた記憶が残っている。これでまたまた私は山本恭司に近づいたのであった。

 しかし、このミュートロン調子が今イチだったのだ。ワウの掛かり具合を調節するつまみがあったのだが、 これが全く機能しないので、何を弾いてもミャーミャーと猫が鳴くごとく、なのだった。 これをその後に楽器屋に売ることになるのだが、なんと買った時よりも高くかって頂き、うれしいやら罪悪感を感じるやら、 といったエピソードもある。


スリル・スピード・アタック

 これは、山本恭司が雑誌のインタビューなどで、繰り返し使っていた言葉だ。 ロックに 必要な物、またロックギターに必要な3要素ということだ。 私はこの言葉にも、非常に影響されたもので、ギターソロを組み立てる場合などこの3要素を念頭に置いて弾いたものだ。


斉藤光浩という男

彼は、当初山本恭司の陰に隠れていた。ギターはサイドギターだし、ヴォーカルもコーラスが中心だ。 しかし、彼は男前だったのだ。だんだんとヴォーカルをとる機会がふえていき、メインに据えられることもあったのだ。 歌謡曲路線になってからは、特に。

かれはBOWWOWを辞めてから,ARBに参加する。それからの活動はほとんど知らない。 現在はペニシリンのプロデユースなどをしているようだ。そこのドラマーのソロプロジェクトに関わり、 そこでギタリストとして山本恭司に声をかけたことが 今回のBOWWOW復活につながったのだ。


なせ年を取らない?山本恭司!

今回、BACKのジャケットや雑誌インタビューなどを見て驚いたことは 山本恭司が全く年を取っていないと言うことだった。デビューして20年がたつというのに、だ。

斉藤・新美はそれなりに年齢が顔にでている。斉藤は、ちょっと顔に肉がついた。当たり前の事だと思う。 ちょっと「スターにしきの」に似ている。貫録がついたと言い換えてもいいだろう。新美はデビュー当時から 痩せていたが、相変わらず痩せている。痩せたひとが年をとると、こういっちゃなんだが、少し貧相にみえる。 まあ、少年っぽさも残しつつ、といったところ。

ところが、山本恭司、こりゃバケモンだよ。カーリーヘアに頬骨がかわいく ちょっとお著簿口系なんだよね。そして皺のない肌。あんた何歳?って聞きたくなるぜ。 まさかビューテイーローラーは使ってないと思うけどね。


もっと激しく弾いてくれ。

彼のギターは、コピーしにくい事で有名だ。微妙なニュアンスを再現するのが難しいのだろう。 それと多くのギタリストにありがちな手慣れで弾くことなく、理論に基づいたフレーズを繰り出すため、運指がややこしいといった傾向にある。

しかし、テクニカル指向の強くなった昨今、彼のギターワークが雑誌などで取り上げられることはめっきり減ったように思う。 いや、彼のギターがテクニカルじゃないということはない。彼の方向性が、フィーリング重視になってきているということなのだ。 複音でのフレーズで音圧を増したりするのは判るのだが、もっと派手なフレーズを弾いてくれ、と言いたい。 もっともっと弾けるはずなのだ。

エデイが出てきたときにライトハンド(今で言うタッピング)が話題になったわけだけど、その当時、山本は「タッチ」というのをやっていた。一音だけ 右手を使って音を出す技であったわけだが、はっきり言って地味だった。それなら俺もやっていた。高崎は、もろに3連フレーズを取り入れた。そのあたり 山本は理性と言うか知性が邪魔をしているのではないのだろうか?


シルバースターズ

BOWWOW全盛時に出てきた銀色の覆面集団だ。「銀星団」という アルバムを出して活動していたのだが、話題になったのは彼らの正体は誰なのか と言ったことに尽きた。なんせテクニック集団ということでBOWWOWの面々もその候補にあがっていた。 リードギターのネックの握り方が恭司そっくりだ、とか、ベースは長身でキンさんだろうとか、そののちメンバーは不特定多数で ステージごとで変わってるんだろう、とかいろんな憶測が雑誌上で飛び交ったものだ。

ギターは和田アキラも疑われたんじゃなかったっけ?まあ、ライブを見てない私はなんともいえないけどね。 当時ライブを見た!とか内情を知ってるよ と言う方がいたら是非ゲストブックに書き込んでください。メールでもいいよ。


ヴォーカルが弱い?

セカンドアルバムが出る頃から、常に指摘されてきたBOWWOWの弱点。 ヴォーカルが弱い、といい続けられてきた。だからVOWWOWでは人見元基 という強力なヴォーカルを起用したという経緯もある。 しかし、本当にヴォーカルが弱かったのか?確かに山本恭司の声は少し甘ったるい。 でもそれは魅力の一つではないのだろうか?復活BOWWOWのアルバムではもちろん山本恭司がヴォーカルを取っている。 なにか少し無理をしてガナっているようにも聞こえる。年を取って嗄れた声なのかもしれないが・・・ それでも甘さはかすかに残り、私の好きな声ではあるのだ。


キンさん

彼はVOWWOWを脱退した後、なんと堅気の人になりベースも触ってなかったという。本当なのかな?彼はかなりロックな人だったのにね。

1つ気になるのは、数年前に見かけた「KENJI・SANO」というクレジットだ。それは新聞広告のGlobeのツアーの宣伝だったろうか? ツアーメンバーのクレジットがあったのだが、なんとBASSの欄にKENJI・SANOと かかれているではありませんか?え、キンさんが小室ファミリーかあ?と思ったのだが・・・ 見間違いではないと思う。すると同姓同名なのかなあ? この件に関して情報をお持ちの方は教えてください。


WILD FLAG

満園兄弟とのバンド。 とにかく強力なリズム隊と組んだ、というふれ込みだった。 若くてパワフル。
一度NHKのBSだったと思うけど出演していたのを見た。高中正義との共演だったんだけど、ギターバトルなんかもあって結構面白かった。 高中はそのころ[ballade」というアルバムを出したばかり。その中にジェフベックの 名曲「哀しみの恋人達」のカバーがあったんだけど、それをやってましたね。 WILDFLAGがホストで高中がゲストと言う形で、パワーが売り物の満園兄弟がメローな演奏できるのかな? とみてたんだけど、そこそこやってました。 高中のクリーントーンに対して、山本はあくまでデイストーション効かせての トーンで勝負してました。そのあとビートがきいた曲(曲名は忘れた)での アドリブギターバトル、二人ともベテランなんで相手の出方を見て、それに対応するという形。なかなか白熱していましたよ。


あのときLAZYをこう評価した。

「みんなは彼らのことをアイドルバンドということで軽く見ているかもしれないけど、実力の有るバンドだよ。 これから伸びて行くから注目しておくといい。 特にギターの子は、かなり凄いものをもっているよ。」

この直後,LAZYは「宇宙船地球号」の発表とともに解散を表明する。 その後の高崎率いるLOUDNESSの活躍はご存じの通り。山本は 先見の明があったといえるだろう。


おまけ・宇宙船地球号について

LAZYのラストアルバムとなった本作は、私が好きなJAPANEASE ロックのアルバムベスト5に入るものといって差し支えないでしょう。

散りゆく前の美しさ、潔さ、開放感、すべてが相まって凄い作品を作り上げて しまった、という感じです。高崎のギタープレイも、以後のLOUDNESSでのプレイは洗練されていく感じですし、 テクニック的にも向上していくわけですが、本作でのプレイは荒削りではあっても、その漲るパワーというものは目を見張るものがあります。 また樋口っあんのドラムもパワフルだし、影山のヴォーカルもアイドル路線で培ったPOPさも残しつつハードな歌い方で、私は好きです。



山本恭司と佐野史郎は高校の同級生


 何かの雑誌で読んで同級生だというのは知ってはいたのですが 先日この2人がTV出演していました。 恭司のファンの人は、滅多に見れないブラウン管の中の恭司ということで ビデオ予約録画した人も多かったんじゃないでしょうか? 6月11日(金)の夜9時からTV東京系の「同窓会」という 番組で、2人が卒業した松江市の高校を訪ねるといった設定でした。

 ノーマルなシャツルックといった出で立ちの佐野史郎に対して、 モノトーン系のロックテイストなシャツと細身のパンツにブーツという やっぱり「ロック」な山本恭司^^; 学校内部ではスリッパに履き替えなければならないのだが、 「やっぱロッカーとしてはブーツは脱げないでしょ?!」とのことで 佐野にブーツの裏にガムテープを貼ってもらっていました。

 これは私も解るんだよなあ。昨年、学校の体育館でライブをやった時 ブーツとパンツを同色にしていたので脱ぐつもりはなくて 新品のブーツということで「上履き」ということにしました^^; やっぱロッカーはブーツでしょ!!

 それにしても恭司のスリムなこと! 全体にもスリムですが、足なんか細い細い。 やっぱロッカーは、これじゃなきゃなあ・・・・ ムチムチ足に皮擬きパンツを履く私は、反省しきりですが。^^;;

 佐野と山本が出会った当時、恭司はまだギターを初めて 2週間といったところで、1弦単音でフレーズなんかを弾いていたらしいですね。 それで佐野が「E」のコードを教えた、というエピソードもあったそうです。 なかなかおもしろい話ですよね。

 それである教室で生徒たちに「せっかくの機会だから2人に質問を」と いうことで、いろいろと話があったのですが やはり「1曲やってください」という話になりました。

 佐野史郎ファンならよく知られた話ですが、彼は自らのバンドを 持っています。けっこうアバンギャルドなロックバンドのようで そこで彼はギターとボーカルをやっているようです。

 ということで山本、佐野ともアコースティックギターを持ち、 コーラス部の女の子だったかがホイットニーヒューストンの 「allways love you」(?)の伴奏をするという感じだったですね。 山本はさりげなくオブリガートを入れていました。

 そののち「MG」という思いでの喫茶店に立ち寄りまたセッション。 佐野史郎作詞・山本恭司作曲というその名も「MG」という曲でした。 山本は赤のHRギターを持ち、アルペジオを弾いていましたね。 佐野はアコースティックをフィンガーピッキングで弾いていましたが けっこう上手いと思いました。

 この番組で感じたのは、やはり山本恭司の人柄の良さかなあ。 とにかく常にニコニコしていて、それでいてロックの人にありがちな 押しつけがましいところがない。温厚です。 それにしてもやっぱり若いですよね〜!恭司は。 全然年をとらないなあ・・・って見てたら「昔のビデオ」が! ジェットジャイブのイントロをズンズズ・ギュンギュンって弾いていた 恭司は、当たり前なんだけどメチャ若かった。 やっぱ比べると違うんだよなあ。 佐野もドラマとは違い、ノーマルで感じがよかったですし。

 あと、同じクラスからこういった有名人が2人もでたというのは 凄いことだなあって思いますよね。さらに2人がお互いに 刺激されあいながらがんばってきたことがまた素敵なことですよね。

 しかしですね、BOWWOWファン山本ファンの私が見て番組はおもしろかったですが、 一般の人が見てどうなんだろう?というのが気になるんですよね。 一般から見ても「佐野史郎」はほとんどの人に「俳優・佐野史郎」と認識して もらえると思うのですが、ロックファン・ギターファンには名前が売れてても 「山本恭司」というのは普通知らない人が多いんだろうな、って思いながら 見てたんですよね。

 あと音楽番組じゃない番組でギタリストを形容する言葉って決まってて 「弾いている指が見えない程速く弾くギタリスト」とかね^^; なんか陳腐な言葉だなあ、って思ってしまいますね。 ま、仕方ない部分なんだろうけどね。



とりあえずここまで

ということで、本当にバラバラと書き連ねただけの現状です^^;
とりあえずアップしちゃってから、整えていこうという作戦です。

BOWWOWファンの方、日本のロックシーンに注目されている方等、
感想や情報提供などメールやゲストブックなどにいただけるとうれしいです。

(文責:SIN)


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